レッドベルベットのウェンディ、1月1日に初日の出を一緒に見たい女性歌手1位に選ばれる


レッドベルベットのウェンディが、1月1日に初日の出を一緒に見に行きたい女性歌手の1位に選ばれました。

テンアジアは昨年12月25日から31日まで「1月1日に初日の出を一緒に見に行きたい女性歌手は?」というテーマで投票を行いました。

1位に輝いたのはウェンディです。ウェンディは昨年12月16日にチャン・ギヨンとアン・ウンジン主演のSBS水木ドラマ『キスは無駄にして!』の2番目のOST『一言でいいよ』を公開しました。このOSTには「私を愛していると言ってくれればいい」、「今はわかる、感じられる」といった叙情的な歌詞が含まれています。彼女は昨年4月にSMエンターテインメントとの契約が満了し、アセンドに新たに移籍しました。

2位は少女時代のユナが獲得しました。ユナはドラマ『暴君のシェフ』で今年放送されたミニシリーズの中で最も高い視聴率を記録しただけでなく、映画『悪魔が引っ越してきた』、グローバルファンミーティングツアー、シングルリリースなど多彩な分野で幅広く活躍しました。また、ユナは昨年12月にソウル女子大学大講堂で『暴君のシェフ』ドラマファンミーティングの最後の公演を開催しました。

3位には少女時代のユリが名を連ねました。クォン・ユリは今月10日と24日に台北とソウルで2025 YURI's 3rd FANMEETING TOUR 'YURIVERSE'(2025 ユリ3回目のファンミーティングツアー『ユリバース』)を開催します。クォン・ユリは今回のファンミーティングのコーナー構成からMDまで企画段階全般に直接参加しました。

現在、トップテンテンアジアのホームページでは「1月1日に一緒にトックを食べたい男性歌手は?」「1月1日に一緒にトックを食べたい女性歌手は?」「1月1日に一緒にトックを食べたい男性トロット歌手は?」「1月1日に一緒にトックを食べたい女性トロット歌手は?」というテーマで投票を行っています。

キム・セア テンアジア記者 haesmik@tenasia.co.kr